プレゼンはグダグダ、リブランディングを語るもそもそもブランディングが未整備。
それでも——試食のひと口で空気が一変し、結果は350万円の完全ALL。
エピソード要約
- プレゼン不発:説明が回りくどく論点が散漫。
- 課題の指摘:リブランディング希望だが、土台のブランド定義が曖昧。
- 試食で逆転:豚の“圧倒的な旨さ”が全員に伝わり、懐疑から納得へ。
- 結末:350万円のALL達成。
ALLの決め手
言葉や資料より**一次体験(試食)**が最強の証拠になった。
「旨い」という即時の実感が、計画の弱さを超えて投資判断を動かした。
学び
- プレゼンが下手でも、圧倒的な商品力があれば勝てる。
- ブランディングは重要。体験に勝てる理由があレバ空気を一貫させることができる。
まとめ
体験の質 > 計画の巧妙さ。
計画の巧妙さより、体験の圧倒的な質が勝つ。
まず“圧倒的な一口”をつくり、その再現性をひと言で示す——それが最短の説得だ。

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